【ヤリマン告発】立ちバックがヘタな男性に魅力はない

 

こんにちは!たけまるです!

今回ご紹介するのは、「女性を不機嫌にさせる立ちバック」について。

立ちバックで女の子を気持ちよくさせるコツも教えるので、ぜひ参考にしてくださいね!

立ちバックってどういう体位?

女性

立ちバックとはその名の通り、立ったままの状態で行うバック(後背位)のことです。

立ちバックのやり方は簡単で、立った状態の女性の後ろから挿入します。

立ちバックでスムーズに挿入するコツは、女性に腰を少し突き出してもらうこと。

またバランスを崩さないよう、女性が手をつける場所を確保することで、体勢が安定します。

立ちバックは視覚的な興奮要素が強いため、男性に支持されているイメージが強いかもしれません。

しかし実は男性のみならず、女性からも人気の体位なのです!

男性に「立ちバックで攻めてほしい」と思っている女性は、たくさんいますよ。

女性が感じる立ちバックの気持ちよさって?

では、女性が立ちバックで感じる快楽について見てみましょう!

子宮に当たるのがたまらない

女性

女性に立ちバックが人気なのは、何より子宮に当たりやすい体位だから。

子宮を突かれると強い快感を得られるため、立ちバックを好む女性が多いのです!

女性にとって子宮を突かれる快感は、通常の浅い挿入とはまた別物。

自分を制御できなくなる、頭の中が真っ白になるといった、強い快感の波が来ます。

過去に攻め上手の男性と、立ちバックをしたときのこと。

彼のアソコが良いサイズだったのもあり、すぐにイってしまいました。

しかし彼の子宮攻めは止まりません。

あまりにも強い刺激に体が崩れそうになりながら、快感の波に溺れていました…。

かなり激しかったので、もちろん終わったあとはぐったり。しかし過去ベスト3に入る良い立ちバックでした。

今でも忘れられないプレイとして、記憶に残っています!

 

立ちバックでシている姿勢に興奮

女性

女性が立ちバックを好む2つ目の理由は、行為中の姿勢がいやらしくて興奮するというもの。

立ったまま腰を突き出し後ろから激しく攻められるという、動物の交尾のような姿に、ドキドキしてしまう女性は多いのです!

特に鏡や窓の前での立ちバックは最高。

自分のいやらしい姿が映し出されてしまい、何倍も感じてしまいます…!

過去シティホテルに泊まったときのこと。

朝から興奮してしまった彼に襲われ、窓際で立ちバックをしました。

もちろんカーテンは全開。下を見れば歩いている人もチラホラといて、たまらなく興奮したのを覚えています。

世間の日常を眺めながら、朝っぱらから快感に溺れている。その事実だけで興奮は何倍にもなりましたね!

こういった興奮が得られるのは、立ちバックならではと言えます。

 

野外プレイに最適

女性

立ちバックが女性に好まれるのは、野外プレイに最適という点にもあります。

他の体位と違い立ったままでできるため、狭い場所でもコソコソと隠れて行為に及ぶことができるのです…!

過去メンズバーに通っていたときのこと。

店員の一人と良い感じになり、バーの閉店後に非常階段でこっそりと立ちバックをしました。

バーの後片付けがまだ終わっていなかったので、他の従業員が彼を探す声も遠くから聞こえてきます。

そんな中彼に口を押さえられ立ちバックで攻められるのは、至高としか言いようがありませんでした!

いつもの3倍は濡れていたのを覚えています…。

「いつ見つかるか分からない」という、野外プレイのドキドキ感。

それを叶えてくれるのも、立ちバックの良い点と言えます!

 

ぜんぜん気持ちよくない立ちバックの特徴

それでは、女性を不機嫌にさせる”最悪の立ちバック”の特徴を教えちゃいます。

逆に気持ちよくさせるコツにも触れるので、ぜひ参考にして下さい!

立ち位置が悪くてなかなか挿入できない

女性

ダメな立ちバックの代表格とも言えるのが、立ち位置の確保が下手くそな男性。

立ち位置が悪いと挿入しづらいため、スムーズに入らずジタバタしてしまいますよね。

そんな姿を見ていると、女性の気持ちも萎えてしまいます…。

過去に挿入が下手な男性と、立ちバックをしたときのこと。

彼は背が高く、私と身長差がけっこうありました。

少し挿れづらいだろうなと思い、私は精一杯腰を突き出すことに。

しかし彼は立ち位置の確保が下手すぎて、モタモタしていました…。

いやいや…こんなに腰突き出して挿れられないって、どういうこと…?

心の中でそう呟きながら、自分の下半身が乾いていくのを感じました。

こんなことにならないためにも、立ちバックをするときはベストな立ち位置を確保しましょう。

身長差があって挿れづらい場合は、女性を台に乗せる・段差のある場所で行うなどの工夫も大事です!

また女性がヒールを履いて来ている場合は、ヒールを履かせた状態で立ちバックするのも良いですね。

裸にヒールという普通だとありえないシチュエーションは、男女ともに興奮しますよ!

 

いきなり挿れてくる

男女

前戯も無くいきなり挿れてくる男性との立ちバックも、気持ちよくありません!

「そんなの少数派だろ」と思うかもしれません。

しかしいきなり立ちバックで挿れてくる男性は、割と多いのです!

男性からすれば「女性は急に挿れられると興奮するはず」と、思っているのかもしれません。

しかし濡れてもないのに急に挿れられるのは、痛いだけです!

過去に彼と同棲をしていたときのこと。

私が料理をしている最中にいきなり下着を下ろし、挿れようとしてきました…。

セクシービデオでよく見るやつですね…。

そんな気分ではなかったので濡れているわけもなく、ただ痛いだけ。

しかも料理中なので危ない!

思わず「痛いし今危ないから!空気読んでよ!」と、怒鳴ってしまいました…。

濡れていない状態で挿れられて、喜ぶ女性はいません!

立ちバックをするときは、女性をしっかりと濡らしてから挿れましょう!

 

すごい勢いで動いてくる

男女

挿れてから急に動いてくる男性との立ちバックも、気持ちよくありません。

いくら濡れていたとしても、いきなりすごい勢いで動かれると痛いだけです!

過去にアプリで知り合った男性と、プレイしたときのこと。

立ちバックでいざ挿れたら…ガッシガシ動いてきたのです!

彼のアソコはサイズも大きく、硬さも十分。ハッキリ言って激痛です。

「やめて!」と言いましたが、気持ちいいと勘違いされ、ガンガン突かれました…。

その感覚を例えるなら、鉄の棒を激しく抜き挿しされているよう。

「新手の拷問か…?」と思いましたね。

こんなことにならないためにも、挿れてから急に動くのはやめましょう!

コツはまず奥までゆっくりと挿れ、そのまま数秒キープしてから動くこと。

少しの間アソコをなじませることで、女性も痛みを感じなくなります!

 

気持ちいいトコロに当たらない

sex 下手

立ちバックで気持ちいいところに当てられない男性は、ハッキリ言ってダメダメです…。

気持ちいいところに当たらないと、立ちバックの意味がまるでありません!

過去にナンパされた男性と、行為に及んだときのこと。

ちょっとSっ気のある人だったので、立ちバックの体勢に移行したときは期待大でした。

しかしいざ動いてみてガッカリ。全く気持ちいいところに当たらず、拍子抜けです。

「え…?下手すぎない…?」と思いながら、彼のフィニッシュを待ちました…。

こんなことにならないためにも、立ちバックでは女性の気持ちいいところを、ちゃんと突きましょう!

女性を気持ちよくさせるコツは、Gスポットと子宮を狙うこと。

Gスポットは入り口から3~5cm入ったところのお腹側にあり、少しザラッとしています。

立ちバックではGスポットがある浅い位置と、子宮がある深い位置、両方を攻めるよう意識してみましょう!

 

お尻をベチベチ叩いてくる

sex

立ちバックのときにお尻をベチベチ叩いてくる男性も、ダメですね…。

気持ちよければいいのですが、何も考えずにベチベチ叩かれたら痛いだけです!

過去遊んだ男性で、スパンキングがすごく下手な人がいました。

彼は自称Sで言葉責めもよくする人。

そこまでは良かったのですが、スパンキングがとにかく痛い!

「これは暴力では?」と思うくらい、ベチベチ叩いてくる。

ただ痛いだけで苦痛。下半身はカラカラに乾きました。

「Sならスパンキングのやり方くらい覚えといてよ!」と、心の中で叫びましたね。

こんなことにならないよう、スパンキングはコツを掴んでからしましょう!

スパンキングのコツは以下のとおり。

  • 指先ではなく手のひら全体で叩く
  • お尻の表面を叩く
  • 基本はソフトに叩き、時折強めにする
  • 音を響かせるよう意識
  • 叩くタイミングはランダムにする

基本はあまり痛くないようにして、音が鳴るよう意識してみてくださいね。

女性はたまにちょっと痛いくらいが興奮します!

 

足を無理やり持ち上げてくる

女性

片足を無理やり持ち上げようとするのも、ダメな立ちバックの特徴です。

片足を持ち上げると挿れやすいですし、興奮も高まりますが、これは上手い場合の話。

無理な体勢で持ち上げられても、痛いだけなので要注意です!

過去にプレイした男性で、足を無理やり持ち上げてくる人がいました。

ぐいっと真上に持ち上げてきたので激痛。足もつりそうでした。

思わずイラッとしたので、「痛いんだけど?」と言いプレイを中断。

女性の体を大事にしない男性って、プレイ中の態度に出るなーと思った出来事でした。

こんなことにならないためにも、足を持ち上げるときは女性が痛くないよう配慮しましょう!

関節の動きに無理がないか確認しつつ優しく持ち上げれば、女性も自然と足を上げてくれます。

これなら無理なく足を持ち上げることができますし、お互い負担が少なくて済みますよ!

 

窓に押し付けようとしてくる

女性

窓に無理やり押し付けようとしてくる男性との立ちバックも、気持ちよくありません!

確かに窓に押し付けられると、興奮するときもあるのは事実。

しかし基本的には冷たいですし、恥ずかしさが勝つため、そんなに気持ちよくないのです…。

過去に無理やり窓に押し付けてくる男性と、立ちバックをしたときのこと。

潰す気かと思う勢いで、ぎゅーっと押し付けられました…。

その勢いは凄まじく、「これ、絶対変顔になってるでしょ…」と思うレベル。

しかも真冬だったので、窓に体が当たって寒い!

興奮なんてするはずもなく、ただ不快な時間を過ごしました…。

こんなことにならないためにも、窓に押し付けるときは力を入れすぎないようにしましょう!

窓に押し付けるのはあくまでもパフォーマンス。やっているふりで良いのです!

ちょっと窓際に追いやられているくらいが、女性は興奮します。

あくまでも苦痛に感じない程度に、そっと押し付けてあげてくださいね。

 

胸をガシガシ揉んでくる

女性

後ろから胸をガシガシ揉んでくるのも、気持ちよくない立ちバックの特徴です。

胸を揉むこと自体は決して悪くありません。上手だと気持ちいいし興奮します。

しかしガシガシ揉まれるのは痛いだけです!

過去に遊んだ男性で、胸をガッシガシと揉んでくる人がいました。

興奮しているのでしょうが、痛さが尋常じゃない!

「今まで女性の胸揉んだことないの…?」と疑うほどの、圧倒的な下手さでした。

こんなことにならないためにも、女性の胸は優しく揉みましょう!

コツは下から持ち上げるように揉みつつ、人差し指で乳首を軽く刺激すること。

人差し指と中指で乳首を挟みながら揉むのも、女性は気持ちよくなれるのでおすすめです。

 

クリへの愛撫が下手くそ

女性

クリへの愛撫が下手なのも、ダメな立ちバックの特徴です。

立ちバック中にクリを弄られるのは、たしかに気持ちいいもの。

しかし下手くそな場合は逆に萎えてしまいます。

過去に立ちバックしながらクリを弄るのが、ものすごく下手だった男性がいました。

前戯のときは問題なかったのですが、どうやら挿入と同時に指を動かすのが苦手なよう。

クリを愛撫しようとすると腰の動きが止まるので、なんだかシラけてしまいます…。

それだけならまだしも、後ろから愛撫しているせいかクリの位置すら外す始末。

「そこ違うよ…」と、思わず声に出してしまいました。

こんなことにならないためにも、立ちバックでクリを弄るときのコツを覚えておきましょう!

まず腰を動かしながらクリを弄ること。

これは最低条件です。

またクリをガシガシ触るのは厳禁!男性のアソコ同様非常にデリケートなので、優しく触りましょう。

基本的には円を描くように優しく触り、時折指の動きを速くすると、女性を気持ちよくさせられます。

 

最後まで動きが単調

sex

終始動きが単調な男性との立ちバックも、気持ちよくありません。

なぜなら動きが単調でずっと同じリズムだと、次第に飽きてしまうから。

過去に動きが単調な男性と、立ちバックをしたときのこと。

激しくなるわけでも焦らすわけでもなく、終始一定のリズムで突いてきます。

すぐに「うわ…これ気持ちよくないわ…」と思い、冷静になりました。

鏡の前での立ちバックだったので、私の無表情には彼も気づいていたはず。

それにも関わらず、単調な動きのままフィニッシュされました…。

あんなに真顔な状態での立ちバックは、もう経験することが無いかもしれません。

こんなことにならないためにも、立ちバックでは腰の動きに緩急を付けましょう!

最初はある程度一定のリズムにし、女性の反応を見ながら動きを変えていくのがコツ。

そしてお互い高まってきたら最後は強く突き、フィニッシュという流れがベストですね。

 

性欲が弱い男性との立ちバックはつまらない

sex

性欲が弱い男性との立ちバックも、気持ちよくなれません…。

本来立ちバックは、男性の激しい興奮が伝わるもの。

それを楽しみにしている女性も多いのです。

しかし性欲が弱い男性相手だと、サクッと終わってしまいます。これでは興ざめですね…。

過去に性欲が弱い男性と、立ちバックをしたときのこと。

激しいプレイも同時攻めもなく…サクサクっと動いてフィニッシュされました。

決して下手くそだったわけではないのですが、不完全燃焼というのが本音。

イクこともできなかったので、帰宅してから一人で性欲を発散しました…。

こんなことにならないためにも、立ちバックをする前はしっかりと性欲を高めておきましょう!

確実に性欲を高めて情熱的なプレイをしたい人は、以下を参考に男性向けサプリを飲んでみるのもおすすめです。

 

ずっと立ちバックのままはキツい

女性

ずっと立ちバックのまま、プレイを終える男性もダメです。

なぜなら立ちバックは、女性に負担がかかる体位だから。長時間になるときついのです…。

過去に立ちバックをした男性で、遅漏の人がいました。

それだけならまだ我慢できるのですが、なんとフィニッシュまで体位変更無し。

まさかの終始立ちバックです。

それなりに激しいプレイをする男性だったので、こちらの体力は消耗。

足腰も限界で、「頼むから早くイッてくれ…」と、ずっと願っていました。

こんなことにならないためにも、立ちバックは程よい時間で終わらせましょう!

そもそも立ちバックは長時間する体位ではありません。5分程度を目安として、体位変更を行うのがおすすめです!

これなら女性に負担がかかりませんし、しっかりと満足させることができますよ。

 

アソコが小さくて子宮にうまく届かない

短小

アソコが小さい男性との立ちバックも、気持ちよくありません…。

なぜならアソコが小さいと、子宮を上手く刺激できないから。

これでは立ちバックの良い点を全く生かせていません。

過去にアソコが小さい男性と、立ちバックをしたときのこと。

全く子宮に当たらないばかりか、とにかくよく抜ける。

気持ちよくないどころか手際が悪すぎて、若干イライラしていました。

正直「短小のくせに立ちバックするなよ…」と、思いましたね。

失礼な話ではありますが、アソコが小さいと立ちバックをしても、気持ちよくないのが現実なのです…。

しかしアソコが小さくてドキッとした男性にも、チントレという手があります!

アソコを大きくしたい人は、以下のチントレ記事を参考にしてみてくださいね。

 

立ちバックは絶対に極めるべき体位

立ちバックは男性なら絶対に極めておきたい、最高の体位です。

女性を気持ちよくさせる体位というだけでなく、興奮度も高いので、極めておいて損はありません!

実は立ちバックをしたくても自分から言い出せない、シャイな女性は多いのです。

私も初めて立ちバックをしたときは、恥ずかしかったのを覚えています…。

しかし女性は本心では、立ちバックでの激しいプレイを求めているもの。

スムーズに立ちバックに誘導し、女性を満足させられれば、それだけで虜にできます!

モテる男性でいるためにも、必ず立ちバックを極めておきましょう!

 

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